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商品名龍泉長風製 花梨木太極圖単剣 長拳、太極拳用 
販売価格13,500円(税込) 
 
商品の説明
無形文化遺産「龍泉宝剣鍛制技芸」代表継承者の頼松長先生に作って頂きました。

■74
全長        約95cm
剣全長       約93cm
剣身長さ
(剣身のみ)    約74cm
(剣格根元から)  約77cm
重さ        約350g
鞘付重さ      約690g

■78
全長        約100cm
剣全長       約97cm
剣身長さ
(剣身のみ)    約78cm
(剣格根元から)  約81cm
重さ        約370g
鞘付重さ      約770g

■82
全長        約106cm
剣全長       約102cm
剣身長さ
(剣身のみ)    約82cm
(剣格根元から)  約85cm
重さ        約380g
鞘付重さ      約810g


剣格や鞘のつくりがとても綺麗な龍泉長風製 花梨木太極圖単剣です。

剣身は薄めに作られていますので42式太極剣や長拳系などに最適です。
伝統剣にももちろん使えます。

※しなりはありますが響剣のようにはしなりません。
74cmの鞘は78、82cmと金具や木はは同じものですが、下から2番目の金具位置が下になります。


剣身には『龍泉長風』と刻印されております。

※お送りする商品は、付属の金具、部品等が変わることがございます。

この商品の剣身は、剣身の削りだしで作られたのではなく、鋼や鉄の刀剣のように熱を加え、たたいて剣の形に仕上げてあります。


素材 剣身 アルミ製
   金具 銅製
   持ち手・鞘 花梨木

頼松長
男、1968年1月29日生まれ。龍泉市長風太極剣廠廠長、工芸美術師、浙江省龍泉市無形文化遺産「龍泉宝剣鍛制技芸」代表継承者の一人。1984年万字号宝剣廠にて伝統刀剣製作技術を学び、1987年より同廠にて鍛造を開始、その後、鍛造技術大会1位を獲得。1991年、中国工芸美術大師沈新培に龍泉宝剣鍛造技術を学ぶ。1994年、作品『龍泉神剣』は龍泉刀剣史上最長にして一番重い剣(長さ2.28m、重さ13.8kg)として杭州武術院に所蔵される(『龍泉宝剣』龍泉文史委員会主編より)。作品受賞暦:金賞3回、銀賞2回、1等賞1回、市級博物館所蔵1振。


中国製のため鞘に多少のへこみなどがあります。ご了承下さい。